青葉区の整体なら「ネイチャーボディ鍼灸整体院」

膝の悩み専門

 

なぜ?病院や整骨院で良く
ならない症状がこんなにも
根本改善するのか?

 

こんなお悩み
\ございませんか?/

  • ヒアルロン酸を3回打ったけど変わらない
  • 老化のせい、体重のせいと言われた
  • 手術を進められている
  • 再生医療を受けようか悩んでいる
  • 手すりがないと階段が降りれない

↓

そのお悩み、
当院にお任せ下さい!

 

 

お客様の喜びのお声が
\ 信頼の証です /

 

 

「103歳でも杖なしで歩き、痛みなく全て自分でこなしています」

山﨑脊柱管狭窄症に膝と股関節の変形を80歳の時に言われ痛みがあったが、今の方が痛みがなく力が入ってグッと調子が良い。

お風呂もトイレも一人で出来て、朝ごはんの支度も続けてられています。

子供に迷惑を掛けずに居たいと願っているが、今も手術をせずに、自分の足で歩けるのが幸せです。

最後まで自立して生活をしたいのでまたお世話になります。先生に会うのをいつも楽しみにしています。

(103歳 山﨑みやこさん 女性)

※効果には個人差があります

 

「世界で活躍する実力のある先生で安心」

ベトナム膝と股関節が痛み病院へ行ったところ変形だと言われ、良くなるものではないと言われました。

先生からは痛みと変形は関連性がないケースが多いので続けて整体を受けました。

今では痛みもなく、趣味の旅行へ行けるようになりました。ベトナムでも先生の整体を受けるのが楽しみな友人がたくさんいます。世界で活躍する先生でとても安心です。私も100歳目指して頑張ります!

(ミンさん ベトナム人女性 70代)

※効果には個人差があります

「10年以上曲がらなかった膝の痛みが曲がるように」

膝が痛くて曲げることができませんでした。絵を書いているのですが、10年以上しゃがむことができず立って描いていました。

整形外科でヒアルロン酸注射をうったり、水を抜いたり、整骨院で電気屋マッサージを受けていたのですが、一時的にはよくなるのですが、翌日には元に戻って、曲がらなくなり痛みが出ていました。

はじめて施術を受けて翌日から違いました。曲げることができなかった膝が90度以上曲がったのは10年ぶりでした。

今では、屈伸も不安なくしゃがみながら絵を描くこともできるようになりました。
合わせて五十肩にも悩んでいましたが、体操なども教えていただき膝に合わせて良くなっていきました。

ぜひ、信頼できる先生なので、一度先生を頼ってみてください。必ずよくなりますので諦めないでください。今では離れたところに引っ越してしまったのですが、近く寄った際には必ず立ち寄るようにしています。

(高橋さん 女性 60代)

※効果には個人差があります

 

 

当院の技術はアジア各国で認められています

 

医師や医療関係者・専門家が当院を絶賛

 

 

なぜ?当院の施術は
こんなにも膝の悩み

改善されるのか?

 

他で良くならない理由

膝

ネイチャーボディ鍼灸整体院へご来院いただくお悩みの中でも、膝の痛みのご相談は多くいただきます。横浜市青葉区で地域の膝のお悩みに携わってきた当院の、膝の痛みに関する考え方と施術方針をまとめました。

  • もう歳だから仕方がない、付き合っていくしかない
  • マッサージも整体も鍼もやってみたけれど、一時的
  • 変形しているから、我慢するしかない

このような方が、多く来院されます。

まず大切なことをお伝えします。

骨が変形しているから」「軟骨がすり減っているから」膝が痛くなっている — そう誤解されている方が、とても多くいらっしゃいます。

確かにレントゲンで、変形した骨やすり減った軟骨の説明を受け、変形性膝関節症と判断されているかもしれません。

ですが実際には、変形しても、軟骨がすり減っても、痛みが出るわけではありません。

これは世界的な研究でも示されています。 膝の痛みとレントゲン所見の関係を調べた研究をまとめた報告では、レントゲンで変形性膝関節症が見つかった方のうち、実際に痛みがあったのは調査によって15〜81%とばらつき、逆に膝が痛む方のうちレントゲンで変形が見つかったのも15〜76%と、大きく幅がありました。

この報告の結論は「膝のレントゲンの結果だけを単独で用いて、患者さんを評価すべきではない」というものです。

実際に、膝の構造上の問題があっても、痛みを感じずに元気に生活されている方はたくさんいらっしゃいます。

一方で、正直にお伝えしておきたいことがあります。

当院の施術は外科的な処置ではありませんので、変形してしまった部分や膝の軟骨を回復させることはできません。 構造が一度変わってしまった組織を、元に戻すことはできないのです。

では、構造が変化していても痛みなく過ごせている方がいるのは、なぜなのでしょうか。

本当の膝の痛みの原因は、どこからきているのでしょうか。

もちろん、構造的な問題そのものが痛みを起こしているケースもあります。ただ、私たちが診てきた中では、そうしたケースはむしろ少数です。膝の本当の原因は、別のところにあることが多く見られます。

 

 

症状についての説明 

膝

変形性膝関節症について

私たち人間の体は、骨と骨が組み合わさって出来ています。

骨と骨が合わさる部分を関節といい、この関節があるから自由に体を動かすことができます。手足には多くの関節が集中しており、それだけ複雑な動きを求められていることがわかります。

よく使う関節には、当然ながら故障のリスクも伴います。この関節で起きる痛みの中でも多いのが変形性関節症です。原因は関節の老化とも言われ、軟骨が年齢とともにもろくなったり、すり減ったり、周りに炎症を起こしたりします。

変形性関節症が特に起こりやすいのは、体重が掛かる下半身の膝や股関節です。立ち上がる、座るといった日常動作でも大きな力が加わる部分なので、負担が多いことが理由に挙げられます。

痛みのはじめの頃は、湿布や塗り薬で楽になることもあります。 ただ、関節にかかる負荷や負担そのものが変わらなければ、痛む頻度が増えたり、痛みが強くなったりしていきます。

はじめは立ったり座ったりの動作がつらい。やがて歩くのも痛い。そうなると歩くことも減り、筋肉が衰え、症状も進んでいく悪循環に入ってしまいます。

ですので、特に捻ったり挫いたりしたわけでもないのに膝に違和感を感じたら、早め早めに対処していくことが大切になります。

こんな人が変形性膝関節症になりやすい

先ほどお伝えした通り、変形性関節症の原因は老化だと言われています。ただ、「膝の関節にどれだけ負担をかけたか」で老化は進んでいくと考えてください。

まずは使い方の問題です。

座った時に足を組む癖のある方。床に座る際に横座りやアヒル座りをされる方。骨盤がズレてしまうため、膝に大きな負担をかけてしまいます。

正座などで深く膝を曲げ続けることも、上半身の体重がすべて膝にかかるため、大きな負担になります。

偏った使い方にも注意が必要です。立っている時に片足に体重をかける癖、あるいはO脚やX脚で膝への負担に偏りが出ると、膝の一部分に負担が集中してしまいます。

そして、多くのきっかけはこれです。

運動不足によって関節が固くなり、足の筋肉が衰えて、さらに負担が増えていく — このパターンです。

使いすぎももちろん良くありませんが、使わなくても関節は衰えて老化していくということを、理解していただいた方が良いと思います。

体重と膝の関係

膝の痛みの原因で、老化の次に話が出るのが体重の問題です。確かに体重は、膝への負担に関わる大きな要素です。

ただ、順番を間違えると動けなくなります。

体重を落とすには運動が必要です。ところが膝が痛くて運動ができない。減量できるまで待とうとすると、その間ずっと膝は良くならず、動かないことでさらに筋肉が衰えていきます。

国際的な指針では、運動療法・教育・体重管理という最初の取り組みは、年齢や体重、画像所見にかかわらず勧められるとされています。 つまり、体重が落ちてから始めるのではなく、並行して進めていくものだということです。

だからこそ、まずは膝に痛みが出てしまうような骨格や体の使い方を見つけて、動ける状態を取り戻すことが先になります。

もちろん、膝の状態が落ち着いた後に体重を落とす必要がある方はいらっしゃいます。ただ、体重が落ちるのを待ってから膝に取り組む、という順番ではありません。

 

 

原因

膝

膝の痛みでつらい思いをされている方が、多く来院されます。

先ほどお伝えした通り、膝のもともとの構造を元に戻すことはできません。ですが、その膝にどれだけ負担がかかるかは、体の使い方で変わります。 私たちが見ているのは、そこです。

膝は、上と下のズレを受け止める場所です。

骨盤は体の中でも、上半身と下半身を繋いでいる重要な部分です。

上半身の姿勢が崩れると、骨盤に歪みが出て、下半身にもズレが出てきます。その骨盤の歪みを、まず股関節が受け止めます。そして股関節で受け止めきれなかった分が、膝に回ってきます。

膝は、本来のポジションから内側や外側へとズレていきます。先ほど触れたO脚やX脚も、こうした積み重ねの結果として現れることがあります。

体を歪みなく正しく使えていれば、膝に大きな負担はかかりません。ですが、姿勢をはじめ、骨盤・股関節・膝・足首・足の裏。このどこかにズレや歪みがあれば、そのしわ寄せを膝が受け止めることになります。 偏った形で体重を受け続ければ、痛みにつながっていきます。

 

 

当院での改善法

施術

あなたの膝がこれまで良くならなかったのは、根本的な原因がそのままになっていたからかもしれません。

膝への注射、太もものトレーニング、軟骨のサプリメント、マッサージや電気。これらには、それぞれ意味があります。 痛みをやわらげたり、筋力を保ったりするために必要な場面もあります。

ただ、膝にかかる負担のかかり方そのものが変わらなければ、楽になってもまた戻ってきやすくなります。

特にトレーニングは、必要なものです。ただ、体の使い方が偏ったまま鍛えると、その偏った使い方のまま筋力がついてしまいます。 だから順番として、まず負担のかかり方を整えることが先になります。

先ほどお伝えした通り、膝は上と下のズレを受け止める場所です。受け止め方が変わらないまま、その場所だけにアプローチしても、同じことの繰り返しになってしまいます。

根本的に膝を良くしていくためには、姿勢・骨盤・股関節・膝・足首・足底を整えて、膝に負担をかけない体の状態を作っていく必要があります。

膝は、ねじれに弱い関節です

膝は肘と同じで、曲げる・伸ばすしかできない、非常に単純な構造の関節です。一方向にしか曲がりません。

だからこそ、横方向のねじれや回旋のストレスが加わると痛みが生じます。膝そのものは、ねじれを受け止める作りになっていないのです。

 

だから、膝の上下を見極めます

膝に問題がある場合、その上流(股関節)と下流(足首・足関節)の、どちらに原因があるのかを見極めます。

【上流=股関節側が原因のパターン】
例えば女性の場合、出産などをきっかけに腹筋が落ち、骨盤底筋がうまく使えなくなることがあります。すると反り腰になり、骨盤が開きます。それによって股関節のアライメント(並び)が崩れ、結果として膝に負担がかかります。

【下流=足首側が原因のパターン】
過去の捻挫などが原因で、足の接地がうまくいかないことがあります。すると膝のアライメントにズレが生じ、痛みが出ます。

どちらが原因かによって、やるべきことは変わります。膝だけにアプローチしても、上流か下流かが変わらなければ、膝には同じストレスがかかり続けます。

 

変形が起きる前の「機能障害」の段階で

変形が起きる前の、動きや使い方が崩れている状態を「機能障害」と呼びます。

関節に偏った負担がかかり続けると、その部分に活性酸素が発生しやすくなります。研究でも、機械的なストレスが活性酸素の産生を増やして組織の損傷につながること、そして変形性関節症の進行が酸化ストレスと関連することが報告されています。

痛みや不調は、変形が完成する前の「機能障害」の段階で現れます。だからこそ、変形に進む前の早い段階で対処することが重要になります。変形が進んでからでは、できることが限られてしまいます。

 

変形がある場合の考え方

変形があるということは、構造そのものが壊れているということです。これは病理の範囲になりますので、西洋医学の判断が優先されるのが大前提です。

ただし、変形の度合いには段階があります。

【1】診断は受けているが、手術は勧められていない場合

画像上の変形はそれほど強くなく、機能障害(動きや使い方の崩れ)の方が大きいケースです。実は、この段階の方が多くいらっしゃいます。

変形性膝関節症と診断されていても、今すぐ手術を勧められていないのであれば、すぐにでも徒手療法を受けていただきたい段階です。機能障害が強い状態は、私たちの得意領域です。

【2】手術を勧められている場合

ここが一番、判断の難しいところです。骨切り術や人工関節置換術の適応となることもあります。

手術を受けるかどうかの判断は、主治医の先生の領域です。まずはよく相談してください。そのうえで申し上げると、「手術を勧められている」といっても状態には幅があります。

私たちが目安にしているのは可動域です。膝や股関節が90度以上曲がるかどうか。90度以上曲がるのであれば、まだ他にできることがあると考えています。

一方で90度も曲がらない場合は、変形が大きく体が代償しきれない状態ですので、医療機関での判断を優先していただきます。

※これはあくまで私たちが施術でお役に立てるかどうかの目安であって、手術の必要性を判断するものではありません。

【3】どの段階でも、併用が現実的です

国際的な診療指針では、徒手療法は運動療法(リハビリ)の補助として位置づけられており、単独で行うものではないとされています。

つまり、リハビリで力を積み上げ、私たちが負担のかかり方を整える。この組み合わせが最も現実的です。変形が進んでいる方ほど、医療機関でのリハビリと併用していただくのが良いと考えています。

 

キャンペーン

 

9月16までに
\ ご予約の方に限り /

 

「症状善」
トータルボディケア
コース

初回限定1,980円(税込)
※通常1回 8,000円(税込)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:0459893130 予約フォームマップ

 

 

なぜ、初回1980円なのか?

 

女性

病院や整体・整骨院に通っていても、中々良くならないとお困りの方が多くいらっしゃいますが、これ以上、改善の見込みのない施術に無駄な時間やお金を掛けて欲しくありません。

ただ、初めて行く整体院では、自分の身体に合うかどうか不安も多くあると思います。
そこで、当院では初回1980円のキャンペーンをご用意しました。

ずっと改善出来ないつらい症状でお困りの方も、ぜひ当院の本物の技術をご体感下さい。

 

 

雑誌や書籍でも多く紹介されました

 

 

まだまだあります!
\ お客様の喜びのお声 

 

 

「40万円の再生医療でもダメだった膝が良くなりました」

膝突然の膝の痛みでゴルフができなくなってしまいました。都内の膝の再生医療専門院にかかり高額な治療を受けました。しかし、1ヶ月経ってもなかなか改善せずに途方にくれていたところ、先生に出会いました。私の場合では膝の痛みの原因が膝ではなかったことに驚きました。施術を受けるたびに膝の痛みが良くなっていき、トータルの施術回数は7回で全く気にならない状態になり、ゴルフに復帰することが出来ました。

(高野さん 男性 70代)

※効果には個人差があります

 

「原因不明の股関節と膝の痛みに悩んでいました」

サンダース何年も悩んでいた股関節と膝の痛みがやっと卒業することが出来ました。幸せです。歩くたびに痛みが走り、運動をした方が良いと分かっていても出来ずにいました。レントゲンでもMRIでも問題ない、臼蓋形成不全と診断されてもこの痛みは解決してくれるわけではなかったです。痛みの原因を解説して頂いて納得して施術を受けることが出来ました。股関節や膝の痛みで悩んでいる人は頼ってみるといいと思います。

(サンダース明子さん 40代)

※効果には個人差があります

 

「膝が痛くなり、痛み止めと湿布では良くならずに駆け込みました」

膝痛

数ヶ月前から左の太ももと膝が痛くて、整形外科でレントゲン、MRIを撮り坐骨神経痛と言われました。痛み止めを飲む毎日で、痛みのない日常の生活に戻りたかったです。痛みの原因を根本から改善してくれたことで、痛みを感じることなく生活できるようになりました。「病院に行っても解決しない」のであれば、すぐに来院することを勧めます。私は6回の施術で卒業できました。

(山岡さん 64歳)

※効果には個人差があります

「膝の軟骨がすり減り車椅子生活に・・」

急に膝が痛くなり、整形外科では軟骨がすり減っていると言われました。はじめは杖を使って歩いていたのですが、だんだん悪くなって車イスなしでは動けなくなってしまい人工関節の手術を勧められました。

2回目で車椅子ではなく杖で歩けるようになり、6回目で杖なしで歩けるよになりました。私よりも家族が驚いていました。5分も歩けなかったのですが、今では、20分程度でしたら続けて歩けるようになりました。

娘が通っているので騙されたと思って一度行きなさいと言われてきました。
先生の熱心にみてくださるので、安心して通うことができました。

なぜよくなったのか不思議です。もう諦めるしかないと思っていました。先生は諦めずに熱心にしてくださり感謝をしています。諦めている方でも先生に一度みてもらった方がいいと思います。

(清水真里さん 女性 70代)

※効果には個人差があります

「膝の手術を進められるも回避することができました!」

膝が痛くて5分以上歩くことができませんでした。痛み止めや注射をしたり、体重を落とすために食事制限などをしました。最終的には手術を進められるところまで悪くなってしまいました。

施術の次の日に軽々歩けたのには驚きました。今ではサポーターなしで長い時間歩くこともできるようになりました。

色々諦めていましたが、ホームページに乗っているたくさんの声をみて、私もよくなるかもと思えたのが来院のきっかけで、施術以外にも的確にアドバイスをくださり、信頼して通うことができました。

ぜひ、一度来院をしてみてください。諦めてかけていた私の膝がよくなったのは先生のおかげです。結果が出ると信じてくれた先生に考え方を変えてもらったのが大きかったです。

(加藤千秋さん 女性 50代)

※効果には個人差があります

 

 

他院とはココが違う!
当院の7つのメリット

 

1.臨床数16万件以上!ベテラン施術家が根本改善へと導きます

施術

施術歴22年の院長をはじめ、豊富な経験と知識を持つ施術家が対応いたします。

 

 

2.症状の原因を特定する徹底したカウンセリング・検査

カウンセリング

カウンセリングから想定できる施術ポイントを、実際に身体の歪みや動きを見ながら細かく検査を行い原因を特定していきます。

 

 

3.痛みがない!身体に優しい整体

検査

バキバキ・ボキボキ鳴らすような、負担の掛かる施術は行いません。

 

 

4.どこに行っても良くならない重い症状にも対応します

施術

10年以上良くならない、病院や整体・整骨院に何件も回って改善できなかった症状なども、当院では多くの改善実績があります。

 

 

5.施術効果アップ&再発予防のためのアフターケアも充実

アフターケア

誰が見ても分かりやすく、簡単にできる食事・栄養指導やトレーニングなど、セルフケア指導にも注力しております。

 

 

6.国際基準の技術を学び続けています

フランスの専門学校で国際基準の徒手療法を学び続ける院長

フランスの専門学校で国際基準の徒手療法を学び続け、常に最新の知識・技術を取り入れています。

 

 

7.平日は最終受付19時まで。駐車場あり/完全予約制で通いやすい

完全予約制の受付で次回のご予約を承る様子

お仕事帰りの方やお車でお越しの方もご来院頂きやすくなっており、予約制で待ち時間もございません。

 

 

同業の有名整体・
整骨院からも厚い支持を
\ 頂いております /

 

「体にも心にもしっかりと向き合ってくれます」

メンタルボディケア吉祥寺
国際カイロプラクター
中尾正勝先生

お客様の痛みや悩み、心の声にも耳を傾けて施術をされているので、とても信頼されています。
根本解決を目的としているので原因を特定し、達成できるように二人三脚で施術計画を立ててくれますので、とても頼もしいです。

「女性の身体づくりのスペシャリスト」

ファンクショナルマッサージ治療室
鍼灸・あんまマッサージ師
粟木原出先生

女性の身体づくりに力を入れている施術院をしています粟木原です。多くの女性のお客様の身体をサポートする中で専門的な知識・スキルが揃っている数少ない整体院です。施術以外にも栄養の指導やセルフケアが重要になりますのでできる形で指導をしてくれる先生に任せて間違いありません。女性の身体でお悩みの方へ推薦します。

「世界でも活躍している実力派セラピスト」

よつば整体院
整体師
柳澤秀行先生

ベトナムで施術院をしていますが、先生が考案された技術を採用して施術をしています。海外のお客様にも対応できる高い技術を日本のみならず、世界中でも技術指導をされている実力派の世界で活躍するセラピストです。医療状況の整っていない海外でも適切に施術を行えるには、知識も技術も高いレベルで求められます。どこに行っても良くならなかった方は一度先生に相談をされることをお勧めします。

 

 

キャンペーン

 

9月16までに
\ ご予約の方に限り /

 

「症状善」
トータルボディケア
コース

初回限定1,980円(税込)
※通常1回 8,000円(税込)

 

予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名

 

tel:0459893130予約フォームマップ

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